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上半期の収支 






昨日、上半期のパチンコ収支を見直して
上半期でどれくらいの収支があるのか見てみました。

そこで簡潔に書いて行きたいと思います。
まぁ。見ても面白くないと思います。
完全な自己満足な感じです。

それでは1月~6月までの収支です。

1月
投資金額:130k
回収:53k
総収支:-77k

2月
投資金額:160k
回収:643k
総収支:+483k

3月
投資金額:76k
回収:132k
総収支:+56k

4月
投資金額:132k
回収:247k
総収支:+115k

5月
投資金額:221k
回収:453k
総収支:+232k

6月
投資金額:86k
回収:328k
総収支:+242k

上半期
総合投資金額:805k
総合回収:1856k
総合収支:1051k

こうしてみると結構勝ってますね。
一応毎月毎回収支つけて今月はどの位+とか見てますけど
改めてみるとかなりの+になってますね。

上半期が良いと、下半期が不安になるんですけどね。
仕事や家事・育児の合間に行ってこれだけ勝てるなんて
運がいいだけだと思いますね。
私は、波派じゃなくボーダー派なので
出る出ないの前にどれだけ回るかですけどね。

投資金額も結構使ってるのでまぁまぁだと思います。
下半期は、忙しくなったり夏フェス行ったりするので
あまりいけないと思いますけど、
年間収支プラスで終わりたいと思います。

それでは、本日はこの辺で
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[ 2010/07/11 13:16 ] パチンコ | TB(0) | CM(3)

確率論 

今日は、ちょっと難しい?事書きます。
覚えなくてもいいような戯言みたいなので、
あまり気にしないでください。

仕事で、覚えた事なので普通の人にはあまり役に立たないと思います。


完全確率=ある条件の場合の数/起こりえる全ての場合の数

分りやすいように、スロットの完全確率で説明します。

パチスロでは、あらかじめ乱数の数が決まってます。
各乱数は等しい確率で出ます。

例えば、スロットといえばお馴染みのジャクラー(設定6の場合)
全乱数は、16384個(間違ってるかもしれません)と決まっており、
その内の68個がBIG、45個がREGと決められています。

各乱数が等しい確率(1/16384)で出る時
BIG確率=68/16384=1/240.941
REG確率=45/16384=1/364.088
合成確率=68/16384+45/16384=1/144.991
これは「数学的確率」といって
理論上あらかじめ決められた確率。(変化する事のない確率)

そして、シュミレーションから確率を出す場合。
nプレイ回してx回ボーナスを引いた時、
x/nはnが大きくなるにつれ、一定の値(数学的確率)に近づいていく。
常に、変化はするが試行が増えると次第に近似値を取り始めます。
いわば実戦値です。
これを「統計的確率」といいます。



1/xのxが200の場合
100万回の内、n回当たる確率
(199/200)の(100万-n乗)*(1/200)のn乗*100万*(100万-1)*(100万-2)*(長いので省略)
・・・*(100万-n+1)/n!
です。
(間違ってるかも知れません。間違ってたらスイマセン)

そしてスロットでハマル確率の計算式です。
(これはあくまで数字上の確率です。)

1/xで当たるとされてる場合
xがy倍ハマル確率です。

((x-1)/x)^回転数*100

まぁ。知っててもあまり使うことのない事なので
知らなくても、全然問題ないです。

もっと詳しく調べたい場合は下のURLに飛んで確率論的独立性や
正規分布(ガウスカーブ)を勉強すればどんどん解っていくと思います。
確率論的独立性
正規分布

コメ辺は次回致します。

それでは
[ 2010/04/24 11:10 ] パチンコ | TB(0) | CM(2)







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